
ちょっと画像はきれちゃっていますが
2011年9月のときの撮影されたむしとりのアトラクションでの景色です。
運営教官 剣さんは、運営側のマイキャラだとおもわれます。
操作している方は運営スタッフの誰かでしょう。
マイキャラ情報をみると、フレンド0人ということがわかります。
まあ、こういうキャラクターって珍しいからフレンド申請する人もいるだろうし、うけていってたらイベントどころじゃなくなる可能性もありますからね。
珍しいからフレンド登録してみたい気持ちはわかります。
私もこうやって撮影しているし、ある意味では、アイテム収集の延長に近いですからね。
社長アバターが登場したりするときも、すぐ人だかりができてクレームのログですぐいっぱいになりますからね。
人だかりができたら、もう会話のチャンスはないようなものですね。

運営教官 剣さんは、運営側のマイキャラだとおもわれます。
操作している方は運営スタッフの誰かでしょう。
もしかしたら、普段運営スタッフとしてmeet-meに現れないが、冒険者の砦担当のスタッフの方が操作しているのかもしれません。
meet-me部活動の時間に現れます。
マイキャラ情報をみると、非公開のところもありますが、公開されているものもあります。
性別は男性ですね。
まあ、きているものでわかるのですが。


なんともしんどいリドルだった。
出す方は簡単なんだよね、リドルってものは。
私も解けないリドルならばいくらでも出せるよ。
結局、今回は自力では無理だったな。
一人で解いた人なんていないんじゃないかな。

こういうのを用意してくれるのは当然として、こういうのが世界に数個だけ限定販売ってことは、
「逆に言うと購入できなかったユーザーには単調作業をやらせてる」
ってことなんだよね。
何度も何度もクリックとドラッグするだけの作業しないといけない。

このアトラクションがまさかこんなに長く続くやつになるとはなー。
人気ですよね。
私はデッキすら組んでいませんが、マイキャラが多いってことは人気の証拠です。
まあ、一般のTCGの方が飛躍的なとっかかりの良さがあるので、そういう面で一般の方が面白いですけど。

酒臭いおっさんです。
どうよんでも蔑称にきこえますが、公式にそういう名前なのだからしかたない。
私は悪くない。
RPGアトラクションとかいうものをやらない私でも、こう何度もインフォメーションででてくるとおっさんのことは覚えてしまうものです。
この画像は2011年の6月二日のものですが、たしか、これまでに他の機会にこの画像が現れたり、ホームページとかで現れていたような記憶があります。
そういえば、このRPGって言い方ちょっとおかしいですね。
分類的には、正式な意味でのRPGとしては、アトラクションの外、meet-meの最も広い屋外の世界が正しいRPGだと思います。
RPGアトラクションではRPGしていませんね。
私がまじめにロールプレイしても、おそらくmeet-meのアトラクション内ではまったくメリットはなく、まったくおもしろくもなんともないでしょう。
さすがにそういう意味での分類ではないと察することはできるので、一般的なコンシューマーゲームタイトルでの分類なのでしょう。
ただ、そうだとしても、RPGっていうかアクションっていったほうがいいですよね。
最近は、攻撃力やHPやMPに数値があるものでも、普通に分類がアトラクションになっているものがありますし。
間をとって、RPGアトラクションっていう分類をするのは、ひとつの流れのある終わりまで道筋のたつような物語があるものとかを指す言葉だと思うのですけれど。
まあ、つまらない単調作業であるレベル上げを印象づけたくてRPGとしたのなら間違いではないのでしょうが・・・。
(なんかアップデートでレベル上げしなくてもそこそこ遊べるようになったと聞くが、プレイしてない私はわからぬ。)